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香芝市次世代育成支援行動計画

かしば"みらい"プランとは?

香芝市に住む、すべての子ども・保護者が、自分たちのまちで、自らの明るい「みらい」を考え、実行していくことができるよう、まちぐるみで子育て支援の取り組みを実施するため、住民と行政がともに共有するべき考え方をまとめた計画です。

わたしたちは、

みんなが笑顔で「子育て・子育ち」

 が できるまちを目指し、次のような考えに立って、子育て支援に関する取り組みを進めます。

子どもの幸せ第一主義

「子どもは尊重される存在であり、一つの個の人格を持った人間である」という視点に立ち、まちの未来の主役である子ども自身の幸せを第一に考える取り組みを進めます。

ドキドキ・ワクワク第一主義

香芝市に住む子どもたちが、身の回りのお友達、お兄ちゃん、お姉ちゃん、おじちゃん、おばちゃん、おじいちゃん、おばあちゃんとふれ合い、いつも新しい出会いや発見にドキドキ・ワクワクすることができるまちづくりを目指します。

「みんなのみらいが羽ばたくまち」宣言

子育てを通じて、子どもが健やかに育っていくだけではなく、親も成長し、ともに自分の抱く豊かな生活のイメージ、つまり「自分たちのみらい」を育み、実現していくことができる取り組みを、家庭・地域・行政が手に手をとって実現していきます。

計画の基本目標 重点プロジェクト 計画推進のために


香芝市次世代育成支援行動計画(PDF 1.6MB)

実施状況報告