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高額医療・高額介護合算制度

[2016年1月4日]

ID:450

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医療費が高額になった世帯に介護保険の受給者がいる場合、医療保険と介護保険のそれぞれの限度額を適用して残った自己負担額が下記の限度額を超えた時は、申請をするとその超えた額が支給されます。

合算した場合の限度額

70歳未満の人
所得区分合算した場合の限度額
平成26年6月~平成27年7月
平成27年8月以降~
ア 住民税課税所得
901万円を超える
176万円212万円
イ 住民税課税所得
600万円を超え901万円以下
135万円141万円
ウ 住民税課税所得
210万円を超え600万円以下
67万円67万円
エ 住民税課税所得
210万円以下
63万円60万円
オ 住民税非課税世帯34万円34万円
70歳以上75歳未満の人
所得区分合算した場合の限度額(年額/8月~翌年7月)
一般56万円
現役並み所得者67万円
低所得者231万円
低所得者119万円
  • 低所得者1の場合で介護保険の受給者が複数いる世帯の場合は、限度額の適用の方法が違います。

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電話: 0745-79-7528

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