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後期高齢者医療の被保険者証(保険証)

[2018年5月2日]

ID:7931

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被保険者証(保険証)

後期高齢者医療の被保険者には一人に一枚、後期高齢者医療被保険者証(保険証)が交付されます。

被保険者証には、自己負担割合(1割または3割)や有効期限などが記載されています。医療機関にかかるときは必ずこの被保険者証を提示してください。

・交付されたら記載内容を確認しましょう。もし間違いがあっても、勝手に書き直すと無効になります。必ず国保医療課へ届け出ましょう。

・病院に預けっぱなしにしない。紛失事故のもとになります。必ず手元に保管しましょう。

・他人に貸したり、借りたりしない。法律で禁じられているので、罰せられます。

・コピーや、有効期限の切れたものは使えません。

被保険者証(保険証)の再交付

紛失したり、破損したときは、再交付できます。国保医療課の窓口で申請してください。

手続に必要な物

  • 印鑑(認印)
  • 対象となる方の個人番号(マイナンバー)カードまたは通知カード
  • 届け出に来る方の写真付き本人確認書類(免許証・パスポート等)
  • 違う世帯の方が届け出に来る場合、委任状

手順

  1. 国保医療課に申請する。
  2. 被保険者証が再交付される。

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お問い合わせ

国保医療課

電話: 0745-79-7528

ファックス: 0745-79-7532

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