総合評価落札方式について
総合評価落札方式一般競争入札とは
総合評価落札方式とは、従来の価格のみによる落札方式とは異なり、「価格」と「価格以外の要素」を総合的に評価する落札方式であり、具体的には入札者が示す価格と技術提案の内容を総合的に評価し、落札者を決定することによって、公共工事の品質を確保することを目的としています。
(1)開札した中から、予定価格の制限の範囲内で最低制限価格以上(最低制限価格を設定した場合に限る。)の価格であり、かつ技術提案書の内容が適正であるもののうち、入札公告に定める方法により得られた評価値の最も高い者を「落札候補者」とします。
(2)落札候補者決定後に落札候補者が提出した書面等に基づいて、入札参加資格確認の審査を行い、落札者を決定します。 ※審査資料の提出は落札候補者のみです。
(3)事後審査の結果、落札候補者が入札参加資格を満たさない場合は、次順位者に対して事後審査を行い、落札候補者が決定するまでこれを繰り返します。
郵便入札の要領はこちらをご覧ください。
建設工事
※入札執行課は総務課入札検査室です。
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公告日
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開札
予定日
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工事
種別
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工 事 名
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2011/10/12
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2011/11/17
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建築
一式
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香芝市保健センター新築工事
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・図 面(建築(A) 約14MB) ・図 面(構造(S) 約6MB) ・図 面(電気設備(E) 約11MB) ・図 面(機械設備(M) 約4MB) ・図 面(香芝市総合福祉センター調理実習室改修工事 約4MB) ・図 面(香芝市総合福祉センター屋外付帯工事 約0.4MB) ・入札参加申込書 ・質問書 ・技術提案書等 ・委任状 ・入札書
・競争入札参加資格確認申請書等
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備 考
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契約担当課
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香芝市 保健福祉部 保健センター
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