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葛下川流域の「浸水想定区域図」の縦覧

奈良県は、管理する中小河川12河川において、平成18年9月5日付けで「浸水想定区域」を指定し公表されました。

これは、集中豪雨などによる浸水被害を最小限に抑えるのが目的で、50年に1度程度の頻度で予想される雨量から浸水区域が想定されたものです。

香芝市では、葛下川において「浸水想定区域」が指定されました。

この浸水想定区域図は市役所土木課(庁舎2F)で閲覧していただけます。