戸籍・除籍・附票 郵送請求
「戸籍」・「除籍」・「戸籍の附票」を郵便で請求される時は、下記の項目を記入した証明発行請求書を作成して下さい。ダウンロードした様式もお使いいただけます。
- 本籍地(番地まで必要です)
- 戸籍の筆頭者の氏名
- 戸籍、附票、身分証明書の区別、全部事項証明、個人事項証明の区別および必要枚数
- 個人事項証明、身分証明書の場合は対象者の氏名を記載してください。
- 附票の場合で特定の住所の履歴が必要な場合はその住所(住所変更の時期等により、附票が2、3通にまがることがあります。その場合は手数料が2、3通分必要です)
- 使用目的
- 請求者の氏名、住所、昼間の連絡先の電話番号(携帯電話でも可)及び認印
- 本人でない場合は本人との関係
・本人及び直系親族(本人の配偶者、直系尊属及び直系卑属)以外の方は必ず本人からの委任状が必要です 。
・請求者が直系親族(本人の配偶者、直系尊属及び直系卑属)の場合で、現在、本人と同一戸籍でない場合は、続柄の分かる戸籍(コピー)が必要です。
・身分証明書については、本人以外の方は、必ず本人からの委任状が必要です。
注意
相続に必要な戸籍を請求される場合は、「被相続人 ○○○(氏名)の出生から死亡までの連続した戸籍」、「被相続人の子どもが全員記載されたもの」等、具体的に記入して下さい。なお、その際手数料は、3,000円~4,000円必要となることがあります。
