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誤送付による個人情報の漏えいについて

ページID:0040265 更新日:2023年8月2日更新 印刷ページ表示

概要

 令和5年6月15日木曜日に、納税促進課において軽自動車税(種別割)納税証明書を別人に送付するという事案(以下「事案1」という。)と、令和5年6月12日月曜日に、税務課において軽自動車税(種別割)にかかる減免決定通知書を別人に送付するという事案(以下「事案2」という。)が発生しました。

判明経過

事案1
 令和5年7月31日月曜日に、誤送付を受けた市民の方から申出があり、判明しました。

事案2
 令和5年8月1日火曜日に、事案1の原因を調査する過程で、判明しました。

原因(事案1・2共通)

 軽自動車税関係書類の代理受領者を誤って登録していました。登録内容の点検・突合が不十分であったことが原因です。
 なお、事案1・2の個人情報が漏えいした方及び誤送付を受けた方は、いずれも同一人物です。

対応

 個人情報が漏えいした方及び誤送付を受けた方、双方に対し経緯を説明の上、謝罪を行い、書類を回収しました。
 今後は、データ入力時の体制見直しやチェック体制の強化、登録内容の確認などを徹底し、再発防止に努めてまいります。

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