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4月25日(土)に保育参観がありました。
まずはじめに、真美ヶ丘保育所の先生たちの紹介があり、乳児クラスの先生は「おもちゃのチャチャチャ」、幼児クラスは「GOーGOたまごっち」の曲に合わせて、それぞれ楽器を鳴らしたりダンスをしたりしながら、元気に登場です。
職員紹介の後は、みんなで「サンサン体操」を踊りました。保育士や前に出てきてくれた5歳の友だちが踊る姿を見て、周りの子どもたちも手足を動かしたり、拍手をしたりして楽しみました。

その後は、室内と戸外に分かれて、色々なコーナー遊びの始まりです。
戸外ではこいのぼり玉入れや、こいのぼり電車、こいのぼりコースターなど楽しい遊びがいっぱい!

投げたり、走ったり、跳んだり色々な動きに挑戦する姿を保護者の方に見てもらい、大喜びの子どもたちでした。

乳児エリアには、こいのぼりトンネルやボールプール、センサリーマット、風船などがあり、自分で好きなところを選んで何度も繰り返し遊んだり、保護者と一緒に触れあったりとゆったりと楽しんでいました。

室内にも楽しい遊びがいっぱい!
折り紙コーナーでは、かぶとやこいのぼりを折ったり、作った紙飛行機を的めがけて飛ばしたりして遊びました。
バルーンコーナーでは保育士に作り方を教えてもらいながら、保護者と一緒に形を作っていきました。

他にもふれあいコーナーやダンスコーナーがあり、保護者の方と沢山スキンシップをとったり、ダンスを見てもらったり、それぞれのコーナーで楽しそうな姿が見られました。
保護者の皆様にも各コーナーに参加していただき、子どもたちは一緒に遊ぶことができる安心・嬉しさの中で、沢山の笑顔を見せてくれました。
これからも、子どもたちが安心して楽しく過ごすことができる環境づくりを大切にしていきたいと思います。