ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 組織でさがす > 健康福祉部 > 健康衛生課 > 令和8年4月1日以降のヒトパピローマウイルス感染症予防接種(HPVワクチン)について

本文

令和8年4月1日以降のヒトパピローマウイルス感染症予防接種(HPVワクチン)について

ページID:0063548 更新日:2026年1月30日更新 印刷ページ表示

令和8年4月1日以降のヒトパピローマウイルス感染症予防接種(HPVワクチン)について

重要なお知らせ

国の方針により、令和8年度から使用するヒトパピローマウイルス感染症予防接種(HPVワクチン)の変更が検討されています。

今後、詳細が決まりましたら、改めてお知らせします。変更点(予定)は以下のとおりです。

 
  変更前 変更後
ワクチンの種類

2価ワクチン

4価ワクチン

9価ワクチン

9価ワクチン
  • ヒトパピローマウイルス感染症予防接種(HPVワクチン)の接種を終えていない方は、公費での接種期限までにワクチンの接種間隔を考慮しながら、計画的に接種を進めてください。
  • すでに2価または4価ワクチンを接種開始されている方は、以下の点にご注意いただき、接種をご検討ください。
  1. 令和8年4月1日以降は、使用するワクチンは9価ワクチンのみとなる予定です。
  2. 定期接種実施要領では、過去に接種歴のあるワクチンと同一種類のワクチンを、使用することを原則としていますが、2価または4価ワクチンと9価ワクチンとの交互接種について、安全性、有効性が一定程度明らかになっています。接種するワクチンの種類については、接種する医療機関の医師にご相談ください。

その他、​接種対象者やワクチンの種類等については、香芝市ホームページ「子宮頸がん予防ワクチン」についてをご確認ください。

 


皆さまのご意見をお聞かせください

お求めの情報が充分掲載されていましたでしょうか?
ページの構成や内容、表現はわかりやすかったでしょうか?
この情報をすぐに見つけられましたか?