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ひとり親家庭等医療費助成事業の所得限度額

ページID:0003274 更新日:2022年1月24日更新 印刷ページ表示

前年の所得が条例で定める額以上の場合は、福祉医療制度の受給資格が喪失し、医療費の助成を受けることができません

ひとり親家庭等医療費所得制限限度額

父または母およびこれに準じるかた、子、子の配偶者および父または母および子の扶養義務者※1(受給者の父母、祖父母、子、兄弟姉妹等)の前年の所得が児童扶養手当法施行令に規定する額未満であること

ひとり親家庭等医療費所得制限限度額表
扶養者人数 受給者所得 扶養義務者所得
0人 1,920,000円未満 2,360,000円未満
1人 2,300,000円未満 2,740,000円未満
2人 2,680,000円未満 3,120,000円未満
3人 3,060,000円未満 3,500,000円未満
以降一人につき 380,000円加算 380,000円加算
加算額 老人控除対象者
または老人扶養親族
1人につき100,000円
特定扶養親族
1人につき150,000円
老人扶養親族
(扶養親族と同数の場合は1人を除き)
1人につき60,000円

※1 直系血族および兄弟姉妹(民法第877条)

所得が限度額を超えたかたで、18歳未満(18歳に達する日以後の最初の3月31日まで)の児童または身障手帳1,2級若しくは療育手帳の交付を受けられているかたについては子ども医療費助成制度または心身障害者医療費助成制度の対象となります。

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